Saiの鉛筆ツールが、鉛筆ツールっぽくなくなったなあと
思いながら長々使っていたのですが、
悪いのはSaiではなくてわたしのPCにペンタブのドライバがなかったことでした。
#12月にPCをリカバリした時に消えた。
ドライバ再インストール後にらくがき。
拍手絵にしようと思っていたのですが、どうもエーコっぽくないのでやめました。。
以下、拍手レスです。
Saiの鉛筆ツールが、鉛筆ツールっぽくなくなったなあと
思いながら長々使っていたのですが、
悪いのはSaiではなくてわたしのPCにペンタブのドライバがなかったことでした。
#12月にPCをリカバリした時に消えた。
ドライバ再インストール後にらくがき。
拍手絵にしようと思っていたのですが、どうもエーコっぽくないのでやめました。。
以下、拍手レスです。
| 誰がためにミューズは微笑む 富士見二丁目交響楽団シリーズ 第6部 (角川ルビー文庫 23-48 富士見二丁目交響楽団シリーズ 6部) | |
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秋月 こお
角川グループパブリッシング 2008-07-01 |
フジミってまだ続いてたんだ!(失言スミマセン)
フジミといえばわたしが若かりし女子中学生だったころ、登下校中に読みふけっていたBL小説。
ちょっと気になる男子が 通り過ぎるのをもろともせず読みふけっていたBL小説。
いや、あの頃は若かった。
だって、エロやおい同人誌を学校に持っていって見ていたくらいだから…な。
それはともかくフジミはクラシック小説としても結構いいと思います。
わたしがワーグナー&タンホイザー序曲フェチになったのもこの作品がきっかけです。